甲府でスポーツ障害にお悩みなら当院にお任せください!

そのスポーツ障害、ただの「使いすぎ」だけだと思っていませんか?
練習後に膝や足に痛みが出る
ジャンプやダッシュ動作が痛くて怖い
ストレッチや湿布ではなかなか改善しない
痛みを我慢しながらプレーを続けている
練習を休むよう言われたが休めない
「この痛みはスポーツをしている以上仕方がない」
そんなふうに諦めていませんか?
スポーツ障害は使いすぎ=オーバーユースだけが原因ではありません。
動作の癖・姿勢・筋力バランス・回復力の低下など、複数の要素が重なって起きています。
スポーツ障害のよくある原因
筋肉の柔軟性不足・筋力バランスの崩れ
姿勢不良やフォームのクセ
体幹の弱さや重心の乱れ
練習の負荷に対して回復が追いついていない
靴や道具、グラウンドなど環境による影響
たとえば、「膝が痛い=膝だけが原因」とは限らず、
股関節・足首の硬さや体幹の弱さが膝への負担につながっていることも。
当院では、痛みの出ている部位だけでなく、動作全体を見て原因を探ります。
当院のスポーツ障害へのアプローチ
✅ 丁寧なカウンセリングと動作・姿勢チェック
どのような動作で痛みが出るのか、どこに負担がかかっているかを確認。
✅ 鍼灸と手技によるアプローチ
過緊張している筋肉・機能していない筋肉を調整し、動ける身体に。
✅ 再発しにくい体づくり
痛みの緩和だけでなく、競技パフォーマンス向上につながる動きやすい身体を目指します。
✅ 怪我をしにくいフォームへの導き
日々の練習で再発を防ぐために、正しい使い方や意識すべきポイントもお伝えします。
対応しているスポーツ障害の一例
オスグッド病(成長期の膝の痛み)
シンスプリント
アキレス腱炎・腓腹筋炎
膝蓋靭帯炎(ジャンパー膝)
野球肘・テニス肘・ゴルフ肘
腱鞘炎・足底筋膜炎・肉離れ後の違和感
股関節痛・腰椎分離症
捻挫・打撲・関節の違和感 など
※競技復帰を目指す学生アスリートから、趣味のスポーツを安心して続けたい方まで幅広く対応しています。
よくあるご相談
「整形外科では異常なしと言われたけど痛い」
「湿布と安静だけで終わってしまう」
「練習を休めないので悪化しないか不安」
「フォーム改善も含めて見てほしい」
「同じ場所ばかり何度も痛めてしまう」
こうした方々にも、「初めて原因がわかった気がする」「無理なく動けるようになった」と多くのお声をいただいています。
予防も治療も、どちらも大切
痛みが強く出てからでは練習の質が下がり、回復にも時間がかかります。
「まだ痛くはないけど違和感がある」という段階からのケアが、
パフォーマンスの維持・向上と長期的な競技人生に直結します。
競技を続けながら回復を目指したい
根本から整えて再発を防ぎたい
そんなあなたを全力でサポートいたします。










